鎌倉インターナショナルFCは、このたび新たに、株式会社YASUDA(所在地:東京都新宿区、代表取締役:佐藤和博)とのフットウエアパートナー契約を締結いたしましたのでお知らせいたします。本契約は、両者のブランド価値の向上と競技力の強化を図るとともに、それぞれの強みを活かした連携により、新たな価値の創出を目指すものです。これにより、サッカーを通じて、両者の持続的な成長と発展に寄与してまいります。■鎌倉インターナショナルFC 代表 四方 健太郎 コメントこのたび、日本初の国産サッカースパイクメーカーとして長い歴史を持ち、2018年に復刻を果たされた YASUDA 様とフットウェアパートナー契約を締結できましたことを、大変嬉しく思います。鎌倉インテルは、子どもからお年寄りまで多くの地域の方々に支えられながら活動しているクラブです。長い歴史を大切にしながら新しい挑戦を続けるYASUDA様の姿勢は、歴史ある鎌倉の地で新しい挑戦を続ける私たちのクラブの在り方とも重なるものがあると感じています。このパートナーシップを通じて、サッカーの魅力やスポーツの価値を地域の皆さまと共有しながら、鎌倉というまちに新しいサッカー文化を育んでいけるよう取り組んでまいります。そして、YASUDA様とともに、日本のサッカー文化のさらなる発展にも貢献していきたいと考えております。■株式会社YASUDA代表取締役:佐藤 和博本社所在地:東京都新宿区大久保2丁目2番11号 新宿太陽ビル事業内容:スポーツ用品の製造及び販売企業紹介:1932年創業、日本初のサッカースパイクメーカー。「人と人をつなぐブランドになる」をビジョンに掲げ、日本規格で、日本人の足にあうシューズを製造しています。公式サイト:https://yasudafootball.com/